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動画で知る研修施設

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このコンテンツでは各施設がそれぞれ制作したPR動画を紹介していきます。
各施設をPR動画でイメージしてみましょう。

PR動画掲載ご希望の方はこちらの「動画で知る研修施設」応募フォームよりご連絡ください。

沖縄県立中部病院 救急科

科の垣根を超えた指導体制で、離島での独り立ちを目指す!専攻医の君が主役だ!

最終目標は「限られた資源しかない離島における救急医としての独り立ち」です。

北米型ERで科の垣根を越えた研修の中、救急科専攻医として常に重症管理や蘇生現場の中心となります!

3年間の研修の中で義務期間はわずか2-3ヶ月程度、残りは各自アレンジ可能。症例の宝庫の中、屋根瓦体制で教え合う事で研鑽を詰んでいます。

一歩外へ出れば南国の楽園。あなたはどんな救急医になりたいですか?みなさんの将来にとって必ず糧となる研修を積むことができると思います!

慶應義塾大学病院 救急科

2年連続フルマッチ。総勢15名の救急・各領域専門医による教育体制で、救急医として最高のスタートを!

10年先のキャリアを見据え、臨床・教育・研究の3本柱による分厚い教育体制を敷いています。

臨床経験を深める豊富な教育コンテンツと真剣なカンファレンスで、エビデンスの正確な解釈と臨床応用に導きます。

総合内科、外科、整形外科、放射線・IVRの専門医資格をもつ指導医達が、ER、集中治療、外傷、IVR、精神科救急など、多様なサブスペシャリティを全面サポートします。

主体的な臨床・基礎研究参加と論文作成指南まで、若手医師の為の全てがここにあります。

公立豊岡病院但馬 救命救急センター

現場で学ぶ、救急のすべて。全次型救急医療で即応力を磨く。

公立豊岡病院但馬救命救急センターでは、病院前診療から初期診療~手術~集中治療、その後の病棟管理まで一貫した救急医療を経験できます。

一次から三次救急まで対応し、幅広く深い実践力を養える環境です。

真に命を守る現場で、知識だけでなく責任感と覚悟を育む研修がここにあります。

あなたの情熱を、最前線で輝かせてください。

地方独立行政法人 総合病院 国保旭中央病院

決してあきらめない、百万人の”命の砦”

プレホスピタルケアからER, IVR, 重症患者管理まで行う救命救急センターです。

軽症から重症まで、令和元年度は救急患者総数44,587人(救急車7,848件)でした。

救急医療に少しでも興味がある人、純粋に人の命を救いたい人、新しい事にチャレンジしたい人、社会貢献をしたい人、ドクターカーに乗りたい人など様々な人材を求めています。

勤務は交代制で、救急医を目指す女性医師にも向いています。動画だけでは伝えきれません。是非、ご連絡ください。

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