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動画で知る研修施設

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このコンテンツでは各施設がそれぞれ制作したPR動画を紹介していきます。
各施設をPR動画でイメージしてみましょう。

PR動画掲載ご希望の方はこちらの「動画で知る研修施設」応募フォームよりご連絡ください。

兵庫県災害医療センター 高度救命救急センター

兵庫県災害医療センター高度救命救急センター

画像をクリックでYOUTUBEの動画ページへ

Hybrid ERを用いた最先端の外傷診療とVA-ECMOを用いたECPRを経験できます!
  • 兵庫県下唯一の高度救命救急センター
  • 集中治療型救急、ドクターカー・救急ヘリによる病院前診療
  • Hybrid ERを用いた最先端の外傷診療とVA-ECMOを用いたECPR
  • 東日本の国立災害医療センターと並ぶ西日本の災害医療の要としてDMAT隊員養成や災害派遣・訓練多数
  • 2018年度件数 搬入 1078 外傷 493(Iujury Severity Score≧16 232 ≒ 米国レベル1外傷センターの要件)と重症症例に特化

大分大学医学部附属病院 高度救命救急センター

「いのちを救いたい」選ぶ理由はそれだけでいい。

大分大学高度救命救急センターはドクターヘリの基地病院であり、「一秒でも早く!」というスローガンのもと、病院前での救急診療には積極的に取り組んでいます。

最新の医療情報通信システムを率先して導入し、救急車の位置情報監視システムの活用により、遠隔地での医療情報を集約することで救命センターから救急隊員に指示を出すことも可能です!

情報を基に、地域医療機関とも連携した迅速な初期対応を行うことにより、我々の「いのちを救いたい」を体現しております!

筑波メディカルセンター病院救急診療科

答えは何処にあるのか

日々の診療で当たり前にうまれる疑問。その答えを求めに我々は現場に向かう。成書や先人の教えの中からそのヒントを得ることはできるだろう。しかしそれぞれのフィールドの中にこそ確かな答えがあるのだ。

災害、外傷、病院前医療、ER、集中治療、内科治療、すべての分野に現場がある。救急医療の砦として地域のニーズに応え多くの経験を積む中で、我々はそれぞれの答えを見つける努力を惜しまない。

沖縄県立中部病院 救急科

科の垣根を超えた指導体制で、離島での独り立ちを目指す!専攻医の君が主役だ!

最終目標は「限られた資源しかない離島における救急医としての独り立ち」です。

北米型ERで科の垣根を越えた研修の中、救急科専攻医として常に重症管理や蘇生現場の中心となります!

3年間の研修の中で義務期間はわずか2-3ヶ月程度、残りは各自アレンジ可能。症例の宝庫の中、屋根瓦体制で教え合う事で研鑽を詰んでいます。

一歩外へ出れば南国の楽園。あなたはどんな救急医になりたいですか?みなさんの将来にとって必ず糧となる研修を積むことができると思います!

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