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動画で知る研修施設

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このコンテンツでは各施設がそれぞれ制作したPR動画を紹介していきます。
各施設をPR動画でイメージしてみましょう。

PR動画掲載ご希望の方はこちらの「動画で知る研修施設」応募フォームよりご連絡ください。

順天堂大学医学部附属順天堂医院 救急科

ジェネラリストかつスペシャリストを目指す

重症から軽症までの診療まで幅広く学べることが順天堂医院救急科の大きな特徴です。

また専攻医プログラムでは順天堂医院に縛られることなく、浦安病院、静岡病院、練馬病院の4つの病院をローテートしながらバランス良く色々な研修を積むことが出来ます。

理想の医師像に近づくため個々に合わせたプログラムを組んでいきます。
見学希望は 順天堂大学 救急災害医学講座 secretary.er@juntendo.ac.jp まで。

秋田赤十字病院 救命救急センター

ドクターヘリを活用した迅速な連携で、秋田県全域の人命を守る

創立100年を超える当院は、数少ない県内の3次医療機関である。院内各科との距離が近く、顔が見えるコンサルトや重症患者のマネジメント連携が自然と行われている。

秋田県ドクターヘリ事業は2022年に3000件の運航を達成した。県土は全国6位の面積で森林部も多く、治療のゴールデンタイムを逃すことなく生命のバトンを繋ぐドクターヘリの存在意義は大きい。

幅広い視野や技術獲得のため、東京都心の救命救急センターで研修も可能である。

りんくう総合医療センター 大阪府泉州救命救急センター

外傷も、地域医療も、全部やる。
「全キャリアプラン対応型」泉州救急科専門研修プログラム

・大阪府南部に位置する自己完結型の救命救急センターです。 ・初期診療のみならず、集中治療や根本的治療まで、重症救急のすべてが経験できます。 ・病院前診療、病院前救護体制整備(消防との連携)、災害医療など、院外活動の経験もできます。 ・よって、救急科専攻医の皆様のあらゆるキャリアプランに対応できます。 ・雰囲気が非常に良く、若手医師が生き生きと活動しています。

動画は、当院の救急科専攻医のインタビューです。是非ご覧ください!

関西電力病院 救急集中治療科

大阪都心のERとICUで「総合診療力」を養う新しいプログラム

2020年度より新設されたプログラムで、すでに専攻医1名が研修を開始しました。

当院は28診療科を有する二次救急施設であり、各診療科の高い専門性を活かしてERとICUできめ細かい「総合診療力」を養い、救急科領域専門医と日本集中治療医学会専門医取得を目指して頂きます。

なお、重度外傷や災害医療、病院前救護などは3つの連携施設(大阪市立総合医療センター、京都大学医学部附属病院、兵庫県立尼崎総合医療センター)で習得して頂きます。

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