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動画で知る研修施設

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このコンテンツでは各施設がそれぞれ制作したPR動画を紹介していきます。
各施設をPR動画でイメージしてみましょう。

PR動画掲載ご希望の方はこちらの「動画で知る研修施設」応募フォームよりご連絡ください。

医療法人徳洲会 札幌東徳洲会病院

都道府県を超えた複数の関連病院で複数のサブスペシャリティー研修が可能 ボーダレスで多様性のあるER

本研修プログラムの目的は「あらゆる施設で独り立ちして働くことができるEmergency Room (ER)型救急科専門医を養成すること」です。

年齢、性別、罹患部位、重症度によらず、適切な診断・初期治療、そして適切な施設への紹介を含めた対応ができるようになります。

また、シフト制で勤務をするので、オンとオフのメリハリがしっかりして当直がない日は基本的に遅い時間まで拘束されないことも当プログラムの特徴です。

東京医科歯科大学 救命救急センター

救急車受入国立大学No.1! 都心のハイアクティビティな救命救急センターでER・手術・集中治療を学ぶ

当医局はダブルボードの取得を推奨しており、多くの医局員が救急専門医とともに外科・麻酔科・放射線科・集中治療などの専門医を取得します。

初療、手術、術後の集中治療まで一貫して担当します。
(Acute Care Surgeryの実践)

ドクターカーで都心エリアの病院前医療も提供しています。

他大学出身も多く、皆で切磋琢磨しながら高みを目指しあえる環境です。

国内外留学・研究など、将来の幅は無限大です。

後悔はさせません!

沖縄県立中部病院 救急科

科の垣根を超えた指導体制で、離島での独り立ちを目指す!専攻医の君が主役だ!

最終目標は「限られた資源しかない離島における救急医としての独り立ち」です。

北米型ERで科の垣根を越えた研修の中、救急科専攻医として常に重症管理や蘇生現場の中心となります!

3年間の研修の中で義務期間はわずか2-3ヶ月程度、残りは各自アレンジ可能。症例の宝庫の中、屋根瓦体制で教え合う事で研鑽を詰んでいます。

一歩外へ出れば南国の楽園。あなたはどんな救急医になりたいですか?みなさんの将来にとって必ず糧となる研修を積むことができると思います!

和歌山県立医科大学 高度救命救急センター

未来と命を救う -和歌山県立医大医科大学高度救急救急センター-

和歌山県立医大医科大学高度救急救急センターは、圧倒的な症例数を誇る全国トップクラスの救命救急センターです。

重症患者をたくさん診察したい、ドクターヘリに乗りたい、しっかりICU管理を学びたい、多くの緊急手術を経験したい人は是非見学に来てください。

自由度の高い研修プログラムを提供し、広く専攻医・スタッフを募集しています。学位取得・海外留学も可能です。

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