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動画で知る研修施設

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このコンテンツでは各施設がそれぞれ制作したPR動画を紹介していきます。
各施設をPR動画でイメージしてみましょう。

PR動画掲載ご希望の方はこちらの「動画で知る研修施設」応募フォームよりご連絡ください。

東京女子医科大学附属足立医療センター 救命救急センター

ひたむきに数多くの経験を積む. 都会のハイボリュームセンター

優れた救急医になるためには多くの症例を経験すること。人口130万人医療圏、唯一の救命救急センターです。

最重症患者は心停止になる前に運ばれてきます。CPAではなく急峻なバイタル低下を来している患者を救急医の力で救う。地方都市にはないドラマチックな日常が溢れています。Acute care surgeonと一体となりHybrid ERを駆使し一刻も早く手術する。

救急医療の未来を担う若手の皆へ、大学病院の充実した環境で修練をサポートします。

福井県立病院 救命救急センター

いま求められる救急医へ~あなたの理想がここにはある~

寺澤秀一先生が当院で北米型のER方式を採用し、およそ40年。

この間に培ってきた知識、技術を経験豊富なスタッフと共に小児を含めた1次ー3次までの幅広い症例を経験することができます。

当院のICUでは、上級医と1:1のペアとなり主体的管理かつすぐに適切なフィードバックが得られる環境が整っています。

気道管理・超音波・被曝に関する勉強会の開催や寺澤秀一先生、林寛之先生の勉強会など絶好の機会にも恵まれています。ぜひ一緒に成長していきましょう!

東京医科大学八王子医療センター 救命救急センター

どんな状況でも「最善を尽くす」 八王子救命

・年間約1500件の3次救急を受け入れ、都内最高の三次応需率98%を達成

・「地域の最後の砦」として、周囲の二次医療施設からの転院搬送も断りません

・重症肺炎のECMO管理を含めた、ECPRを経験できます

・サブスペシャリティについても個々に柔軟に対応し、院内留学や専門研修が可能です

・若手スタッフが多く、活気のある職場です

医療法人徳洲会 札幌東徳洲会病院

都道府県を超えた複数の関連病院で複数のサブスペシャリティー研修が可能 ボーダレスで多様性のあるER

本研修プログラムの目的は「あらゆる施設で独り立ちして働くことができるEmergency Room (ER)型救急科専門医を養成すること」です。

年齢、性別、罹患部位、重症度によらず、適切な診断・初期治療、そして適切な施設への紹介を含めた対応ができるようになります。

また、シフト制で勤務をするので、オンとオフのメリハリがしっかりして当直がない日は基本的に遅い時間まで拘束されないことも当プログラムの特徴です。

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