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動画で知る研修施設

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このコンテンツでは各施設がそれぞれ制作したPR動画を紹介していきます。
各施設をPR動画でイメージしてみましょう。

PR動画掲載ご希望の方はこちらの「動画で知る研修施設」応募フォームよりご連絡ください。

名古屋市立大学 救命救急医療学

Be yourself 私たちの掛け算

私たち救急科の仕事は「足し算+かけ算」です。決められた仕事を限られたスタッフが無理をしてこなすのではなく、一人一人ができることを「足し算」して業務の範囲を決めてきました。

スタッフが無理なく働くことでお互いに心のゆとりが生まれ、協力して時間のゆとりを作ろうとしています。心と時間にゆとりをもって仕事に向かうことでワークライフ・バランスが整い、研究や教育もさらに充実していく、これが私たち救急科の「かけ算」です。

熊本赤十字病院 救急科

「目の前の患者から逃げない」真の救急医になりませんか?

目の前に来た患者さんが誰であれ、なんの病気であれ、どんな重症度であれ、診ることのできる救急医こそ、真の救急医ではないでしょうか?

年間5万人を受け入れる、ハイボリュームの北米ER型救命救急センターでwalk-inからDoctor Heli、子どもから高齢者まで、病院前から災害対応、さらには集中治療まで、すべての「目の前の患者から逃げない」真の救急医を、熊本赤十字病院で目指しませんか?

兵庫県災害医療センター 高度救命救急センター

兵庫県災害医療センター高度救命救急センター

画像をクリックでYOUTUBEの動画ページへ

Hybrid ERを用いた最先端の外傷診療とVA-ECMOを用いたECPRを経験できます!
  • 兵庫県下唯一の高度救命救急センター
  • 集中治療型救急、ドクターカー・救急ヘリによる病院前診療
  • Hybrid ERを用いた最先端の外傷診療とVA-ECMOを用いたECPR
  • 東日本の国立災害医療センターと並ぶ西日本の災害医療の要としてDMAT隊員養成や災害派遣・訓練多数
  • 2018年度件数 搬入 1078 外傷 493(Iujury Severity Score≧16 232 ≒ 米国レベル1外傷センターの要件)と重症症例に特化

慶應義塾大学病院 救急科

2年連続フルマッチ。総勢15名の救急・各領域専門医による教育体制で、救急医として最高のスタートを!

10年先のキャリアを見据え、臨床・教育・研究の3本柱による分厚い教育体制を敷いています。

臨床経験を深める豊富な教育コンテンツと真剣なカンファレンスで、エビデンスの正確な解釈と臨床応用に導きます。

総合内科、外科、整形外科、放射線・IVRの専門医資格をもつ指導医達が、ER、集中治療、外傷、IVR、精神科救急など、多様なサブスペシャリティを全面サポートします。

主体的な臨床・基礎研究参加と論文作成指南まで、若手医師の為の全てがここにあります。

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