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動画で知る研修施設

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このコンテンツでは各施設がそれぞれ制作したPR動画を紹介していきます。
各施設をPR動画でイメージしてみましょう。

PR動画掲載ご希望の方はこちらの「動画で知る研修施設」応募フォームよりご連絡ください。

沖縄県立中部病院 救急科

科の垣根を超えた指導体制で、離島での独り立ちを目指す!専攻医の君が主役だ!

最終目標は「限られた資源しかない離島における救急医としての独り立ち」です。

北米型ERで科の垣根を越えた研修の中、救急科専攻医として常に重症管理や蘇生現場の中心となります!

3年間の研修の中で義務期間はわずか2-3ヶ月程度、残りは各自アレンジ可能。症例の宝庫の中、屋根瓦体制で教え合う事で研鑽を詰んでいます。

一歩外へ出れば南国の楽園。あなたはどんな救急医になりたいですか?みなさんの将来にとって必ず糧となる研修を積むことができると思います!

福井県立病院 救命救急センター

いま求められる救急医へ~あなたの理想がここにはある~

寺澤秀一先生が当院で北米型のER方式を採用し、およそ40年。

この間に培ってきた知識、技術を経験豊富なスタッフと共に小児を含めた1次ー3次までの幅広い症例を経験することができます。

当院のICUでは、上級医と1:1のペアとなり主体的管理かつすぐに適切なフィードバックが得られる環境が整っています。

気道管理・超音波・被曝に関する勉強会の開催や寺澤秀一先生、林寛之先生の勉強会など絶好の機会にも恵まれています。ぜひ一緒に成長していきましょう!

国立国際医療研究センター(NCGM)病院 救命救急センター・救急科

大都会の中心で、命を守る。

年間約11000台と都内最多の救急車応需数で、初期~3次救急までバラエティ豊かな症例を経験できます。

外来診療のみならず、集中治療・病棟管理・臨床研究・災害医療・国際協力と幅広く経験できます。

集中治療専門医・外傷専門医・クリニカルトキシコロジスト・整形救急医と幅広い指導医による教育体制も整っています。

あなたはどんな救急医になりたいですか? あなたのドラマを待っています。

兵庫県災害医療センター 高度救命救急センター

兵庫県災害医療センター高度救命救急センター

画像をクリックでYOUTUBEの動画ページへ

Hybrid ERを用いた最先端の外傷診療とVA-ECMOを用いたECPRを経験できます!
  • 兵庫県下唯一の高度救命救急センター
  • 集中治療型救急、ドクターカー・救急ヘリによる病院前診療
  • Hybrid ERを用いた最先端の外傷診療とVA-ECMOを用いたECPR
  • 東日本の国立災害医療センターと並ぶ西日本の災害医療の要としてDMAT隊員養成や災害派遣・訓練多数
  • 2018年度件数 搬入 1078 外傷 493(Iujury Severity Score≧16 232 ≒ 米国レベル1外傷センターの要件)と重症症例に特化
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