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動画で知る研修施設

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このコンテンツでは各施設がそれぞれ制作したPR動画を紹介していきます。
各施設をPR動画でイメージしてみましょう。

PR動画掲載ご希望の方はこちらの「動画で知る研修施設」応募フォームよりご連絡ください。

名古屋市立大学 救命救急医療学

Be yourself 私たちの掛け算

私たち救急科の仕事は「足し算+かけ算」です。決められた仕事を限られたスタッフが無理をしてこなすのではなく、一人一人ができることを「足し算」して業務の範囲を決めてきました。

スタッフが無理なく働くことでお互いに心のゆとりが生まれ、協力して時間のゆとりを作ろうとしています。心と時間にゆとりをもって仕事に向かうことでワークライフ・バランスが整い、研究や教育もさらに充実していく、これが私たち救急科の「かけ算」です。

SUBARU健康保険組合 太田記念病院 救急科

以和救命 ~和を以て命を救う~

和とは、チームワークを意味します。

医療の現場においてチーム医療は必要不可欠です。

救急医療では、医師、看護師、その他コメディカルなど院内スタッフのほか、救急隊などプレホスピタルも含めたチームワークが必要になります。

また災害時には、全国からDMATをはじめとした各種のチームが集結してチームワークを発揮しなければなりません。

救急医療こそチームワークが最も必要な領域です。

筑波メディカルセンター病院救急診療科

答えは何処にあるのか

日々の診療で当たり前にうまれる疑問。その答えを求めに我々は現場に向かう。成書や先人の教えの中からそのヒントを得ることはできるだろう。しかしそれぞれのフィールドの中にこそ確かな答えがあるのだ。

災害、外傷、病院前医療、ER、集中治療、内科治療、すべての分野に現場がある。救急医療の砦として地域のニーズに応え多くの経験を積む中で、我々はそれぞれの答えを見つける努力を惜しまない。

関西電力病院 救急集中治療科

大阪都心のERとICUで「総合診療力」を養う新しいプログラム

2020年度より新設されたプログラムで、すでに専攻医1名が研修を開始しました。

当院は28診療科を有する二次救急施設であり、各診療科の高い専門性を活かしてERとICUできめ細かい「総合診療力」を養い、救急科領域専門医と日本集中治療医学会専門医取得を目指して頂きます。

なお、重度外傷や災害医療、病院前救護などは3つの連携施設(大阪市立総合医療センター、京都大学医学部附属病院、兵庫県立尼崎総合医療センター)で習得して頂きます。

公開日: