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動画で知る研修施設

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このコンテンツでは各施設がそれぞれ制作したPR動画を紹介していきます。
各施設をPR動画でイメージしてみましょう。

PR動画掲載ご希望の方はこちらの「動画で知る研修施設」応募フォームよりご連絡ください。

国立病院機構 熊本医療センター

最後の砦。断らない救命救急医療を実践しています。

24時間365日断らない救命救急医療をスローガンに救命救急医療に取り組んでいます。

年間9000台の救急車を受け入れ、重症患者は2000人以上です。

当科は、ER診療のみならず、集中治療から総合診療まで行っています。

また、熊本県防災ヘリの支援病院として、熊本県の救急ヘリ2機体制の一翼も担っています。

熊本医療センターで救急科専門医、集中治療専門医を目指しませんか?

まずは一度見学にいらしてください。

関西電力病院 救急集中治療科

大阪都心のERとICUで「総合診療力」を養う新しいプログラム

2020年度より新設されたプログラムで、すでに専攻医1名が研修を開始しました。

当院は28診療科を有する二次救急施設であり、各診療科の高い専門性を活かしてERとICUできめ細かい「総合診療力」を養い、救急科領域専門医と日本集中治療医学会専門医取得を目指して頂きます。

なお、重度外傷や災害医療、病院前救護などは3つの連携施設(大阪市立総合医療センター、京都大学医学部附属病院、兵庫県立尼崎総合医療センター)で習得して頂きます。

慶應義塾大学病院 救急科

2年連続フルマッチ。総勢15名の救急・各領域専門医による教育体制で、救急医として最高のスタートを!

10年先のキャリアを見据え、臨床・教育・研究の3本柱による分厚い教育体制を敷いています。

臨床経験を深める豊富な教育コンテンツと真剣なカンファレンスで、エビデンスの正確な解釈と臨床応用に導きます。

総合内科、外科、整形外科、放射線・IVRの専門医資格をもつ指導医達が、ER、集中治療、外傷、IVR、精神科救急など、多様なサブスペシャリティを全面サポートします。

主体的な臨床・基礎研究参加と論文作成指南まで、若手医師の為の全てがここにあります。

公立昭和病院 救命救急センター

都内三次救急医療機関公立昭和病院・救命救急センター・救急科専門研修専攻医、2021年度募集!

都内三次救急医療機関・公立昭和病院・救急科です。

年間9000台の救急搬送・1100台の三次救急搬送を受け入れ、Closed ICU systemで、重症患者の初療からICU管理までを救急科が行なっています。

切磋琢磨しながら、一緒に悩み、考え、学び、救急集中治療のプロフェッショナルになるべく成長しませんか。

見学の申し込みや質問など、お気軽にご連絡お待ちしております!

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