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動画で知る研修施設

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このコンテンツでは各施設がそれぞれ制作したPR動画を紹介していきます。
各施設をPR動画でイメージしてみましょう。

PR動画掲載ご希望の方はこちらの「動画で知る研修施設」応募フォームよりご連絡ください。

名古屋市立大学 救命救急医療学

Be yourself 私たちの掛け算

私たち救急科の仕事は「足し算+かけ算」です。決められた仕事を限られたスタッフが無理をしてこなすのではなく、一人一人ができることを「足し算」して業務の範囲を決めてきました。

スタッフが無理なく働くことでお互いに心のゆとりが生まれ、協力して時間のゆとりを作ろうとしています。心と時間にゆとりをもって仕事に向かうことでワークライフ・バランスが整い、研究や教育もさらに充実していく、これが私たち救急科の「かけ算」です。

大分大学医学部附属病院 高度救命救急センター

「いのちを救いたい」選ぶ理由はそれだけでいい。

大分大学高度救命救急センターはドクターヘリの基地病院であり、「一秒でも早く!」というスローガンのもと、病院前での救急診療には積極的に取り組んでいます。

最新の医療情報通信システムを率先して導入し、救急車の位置情報監視システムの活用により、遠隔地での医療情報を集約することで救命センターから救急隊員に指示を出すことも可能です!

情報を基に、地域医療機関とも連携した迅速な初期対応を行うことにより、我々の「いのちを救いたい」を体現しております!

島根大学医学部救急医学講座

社会的生きづらさにも想いを寄せる救急医療

救急医療って、どんなイメージですか?と問うと
「命に関わる」「一刻を争う」という言葉が出てきます

それもその通りで、そこが救急医療研修の最大の目的です

しかし、救急外来を訪れる患者で最も多いのは、
社会的ないきづらさを背景にした身体症状の患者ではないでしょうか

従来の救急医療はそのような患者を
「救命センターに来るべきではない」としていました
それでいいのでしょうか?

我々と一緒にそこにも想いを寄せる救急医療を創造しませんか?

秋田赤十字病院 救命救急センター

ドクターヘリを活用した迅速な連携で、秋田県全域の人命を守る

創立100年を超える当院は、数少ない県内の3次医療機関である。院内各科との距離が近く、顔が見えるコンサルトや重症患者のマネジメント連携が自然と行われている。

秋田県ドクターヘリ事業は2022年に3000件の運航を達成した。県土は全国6位の面積で森林部も多く、治療のゴールデンタイムを逃すことなく生命のバトンを繋ぐドクターヘリの存在意義は大きい。

幅広い視野や技術獲得のため、東京都心の救命救急センターで研修も可能である。

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