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動画で知る研修施設

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このコンテンツでは各施設がそれぞれ制作したPR動画を紹介していきます。
各施設をPR動画でイメージしてみましょう。

PR動画掲載ご希望の方はこちらの「動画で知る研修施設」応募フォームよりご連絡ください。

東京大学医学部附属病院 救急・集中治療科

As One Team ― 救急・集中治療の最前線を、東大から

東京大学病院 救急・集中治療科の大きな特徴は、二次・三次救急への幅広い対応に加え、複数の成人ICUを一元的に管理している点です。

ER・初療からICUでの重症患者管理、各科術後や移植後管理まで切れ目なく経験でき、幅広い病態に触れながら、病態生理を深く考える力を養うことができます。

さらに、当院救急科のHPには、当科で働くイメージが伝わる紹介動画や画像も掲載しています。詳しくはそちらもぜひご覧ください。

島根大学医学部救急医学講座

社会的生きづらさにも想いを寄せる救急医療

救急医療って、どんなイメージですか?と問うと
「命に関わる」「一刻を争う」という言葉が出てきます

それもその通りで、そこが救急医療研修の最大の目的です

しかし、救急外来を訪れる患者で最も多いのは、
社会的ないきづらさを背景にした身体症状の患者ではないでしょうか

従来の救急医療はそのような患者を
「救命センターに来るべきではない」としていました
それでいいのでしょうか?

我々と一緒にそこにも想いを寄せる救急医療を創造しませんか?

名古屋市立大学 救命救急医療学

Be yourself 私たちの掛け算

私たち救急科の仕事は「足し算+かけ算」です。決められた仕事を限られたスタッフが無理をしてこなすのではなく、一人一人ができることを「足し算」して業務の範囲を決めてきました。

スタッフが無理なく働くことでお互いに心のゆとりが生まれ、協力して時間のゆとりを作ろうとしています。心と時間にゆとりをもって仕事に向かうことでワークライフ・バランスが整い、研究や教育もさらに充実していく、これが私たち救急科の「かけ算」です。

兵庫県災害医療センター 高度救命救急センター

兵庫県災害医療センター高度救命救急センター

画像をクリックでYOUTUBEの動画ページへ

Hybrid ERを用いた最先端の外傷診療とVA-ECMOを用いたECPRを経験できます!
  • 兵庫県下唯一の高度救命救急センター
  • 集中治療型救急、ドクターカー・救急ヘリによる病院前診療
  • Hybrid ERを用いた最先端の外傷診療とVA-ECMOを用いたECPR
  • 東日本の国立災害医療センターと並ぶ西日本の災害医療の要としてDMAT隊員養成や災害派遣・訓練多数
  • 2018年度件数 搬入 1078 外傷 493(Iujury Severity Score≧16 232 ≒ 米国レベル1外傷センターの要件)と重症症例に特化
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