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動画で知る研修施設

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このコンテンツでは各施設がそれぞれ制作したPR動画を紹介していきます。
各施設をPR動画でイメージしてみましょう。

PR動画掲載ご希望の方はこちらの「動画で知る研修施設」応募フォームよりご連絡ください。

筑波メディカルセンター病院救急診療科

答えは何処にあるのか

日々の診療で当たり前にうまれる疑問。その答えを求めに我々は現場に向かう。成書や先人の教えの中からそのヒントを得ることはできるだろう。しかしそれぞれのフィールドの中にこそ確かな答えがあるのだ。

災害、外傷、病院前医療、ER、集中治療、内科治療、すべての分野に現場がある。救急医療の砦として地域のニーズに応え多くの経験を積む中で、我々はそれぞれの答えを見つける努力を惜しまない。

公立昭和病院 救命救急センター

都内三次救急医療機関公立昭和病院・救命救急センター・救急科専門研修専攻医、2021年度募集!

都内三次救急医療機関・公立昭和病院・救急科です。

年間9000台の救急搬送・1100台の三次救急搬送を受け入れ、Closed ICU systemで、重症患者の初療からICU管理までを救急科が行なっています。

切磋琢磨しながら、一緒に悩み、考え、学び、救急集中治療のプロフェッショナルになるべく成長しませんか。

見学の申し込みや質問など、お気軽にご連絡お待ちしております!

医療法人徳洲会 札幌東徳洲会病院

都道府県を超えた複数の関連病院で複数のサブスペシャリティー研修が可能 ボーダレスで多様性のあるER

本研修プログラムの目的は「あらゆる施設で独り立ちして働くことができるEmergency Room (ER)型救急科専門医を養成すること」です。

年齢、性別、罹患部位、重症度によらず、適切な診断・初期治療、そして適切な施設への紹介を含めた対応ができるようになります。

また、シフト制で勤務をするので、オンとオフのメリハリがしっかりして当直がない日は基本的に遅い時間まで拘束されないことも当プログラムの特徴です。

熊本赤十字病院 救急科

「目の前の患者から逃げない」真の救急医になりませんか?

目の前に来た患者さんが誰であれ、なんの病気であれ、どんな重症度であれ、診ることのできる救急医こそ、真の救急医ではないでしょうか?

年間5万人を受け入れる、ハイボリュームの北米ER型救命救急センターでwalk-inからDoctor Heli、子どもから高齢者まで、病院前から災害対応、さらには集中治療まで、すべての「目の前の患者から逃げない」真の救急医を、熊本赤十字病院で目指しませんか?

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