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動画で知る研修施設

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このコンテンツでは各施設がそれぞれ制作したPR動画を紹介していきます。
各施設をPR動画でイメージしてみましょう。

PR動画掲載ご希望の方はこちらの「動画で知る研修施設」応募フォームよりご連絡ください。

東海大学医学部 総合診療学系救命救急医学

湘南の海に空に、あなたのChallengeを待っています。

神奈川県湘南エリアに位置する東海大救命センター。

ドクターヘリのパイオニアとして

洋上救急(太平洋上海上保安庁海上自衛隊と組みながら)も積極的に行い

絶対に断らない救急を実践

外傷診療においては手術からIVRまで一貫して当科で行い

中毒、熱傷、潜水病など多くの重症患者の集中治療を行う

産休後の復帰医師も多く、様々な人々が働ける環境がここにある

そんな自然に囲まれたこの環境で一緒に働きませんか

国立病院機構 熊本医療センター

最後の砦。断らない救命救急医療を実践しています。

24時間365日断らない救命救急医療をスローガンに救命救急医療に取り組んでいます。

年間9000台の救急車を受け入れ、重症患者は2000人以上です。

当科は、ER診療のみならず、集中治療から総合診療まで行っています。

また、熊本県防災ヘリの支援病院として、熊本県の救急ヘリ2機体制の一翼も担っています。

熊本医療センターで救急科専門医、集中治療専門医を目指しませんか?

まずは一度見学にいらしてください。

沖縄県立中部病院 救急科

科の垣根を超えた指導体制で、離島での独り立ちを目指す!専攻医の君が主役だ!

最終目標は「限られた資源しかない離島における救急医としての独り立ち」です。

北米型ERで科の垣根を越えた研修の中、救急科専攻医として常に重症管理や蘇生現場の中心となります!

3年間の研修の中で義務期間はわずか2-3ヶ月程度、残りは各自アレンジ可能。症例の宝庫の中、屋根瓦体制で教え合う事で研鑽を詰んでいます。

一歩外へ出れば南国の楽園。あなたはどんな救急医になりたいですか?みなさんの将来にとって必ず糧となる研修を積むことができると思います!

東京医科大学八王子医療センター 救命救急センター

どんな状況でも「最善を尽くす」 八王子救命

・年間約1500件の3次救急を受け入れ、都内最高の三次応需率98%を達成

・「地域の最後の砦」として、周囲の二次医療施設からの転院搬送も断りません

・重症肺炎のECMO管理を含めた、ECPRを経験できます

・サブスペシャリティについても個々に柔軟に対応し、院内留学や専門研修が可能です

・若手スタッフが多く、活気のある職場です

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